音大受験を考えている佐伯市の中高生・保護者の方へ。合格への道は「環境」で決まります
- ikuko kimoto
- 1月11日
- 読了時間: 2分
「いつか音大へ行きたいけれど、佐伯からでも目指せるのかしら?」 「本格的な受験対策は、やっぱり大分市や福岡まで行かないと無理?」
そんな不安を抱えている中高生、そして保護者の方へ。 東京音楽大学を卒業し、40年にわたり数多くの受験生を志望校合格(東京音大、武蔵野音大・愛知県立芸大など)へと導いてきた私から、今お伝えしたいことがあります。
1. 「いつか」ではなく「今」始める重要性
音大受験は、実技試験だけではありません。聴音、楽典、新曲視唱など、専門的な「音楽の基礎体力」が不可欠です。これらは短期間で身につくものではなく、地道な積み重ねが必要です。佐伯という地にあっても、スタートを早めることで全国のライバルと対等に戦える実力を養えます。
2. 「3台のピアノ」が受験生を支える理由
当教室(ロコデピアノスクール)が、グランドピアノ・アップライト・電子ピアノの3台を備えているのは、単に設備を自慢するためではありません。
グランドピアノで、試験会場と同じ「響き」をコントロールする技術を磨く。
先生用のピアノで、合格に必要な「お手本」を間近で聴き、吸収する。
電子ピアノで、レッスンの直前直後まで集中力を切らさず指を動かす。 この環境こそが、受験という過酷な舞台で「揺るぎない自信」へとつながります。
3. 佐伯から、本物の音楽教育を。
私は、東京音楽大学の競争の厳しいピアノ科の中で、音楽の深淵を学んできました。その経験と、神奈川という激戦区で培った40年の指導ノウハウを、すべて地元の生徒さんに還元したいと考えています。
遠くの都市まで時間をかけて通う負担を、練習の時間に変えませんか? ここ佐伯で、一ランク上の、合格を勝ち取るための指導を体験してください。
「受験は、早すぎる準備はありません。まずは今のお悩みをお聞かせください。無料体験レッスン・受験相談は随時承っております。」
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